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2018/03/27

HAGANE Brewing

久しぶりにポストします。

ちゃんとクリエイティブな活動をしている自分の忘備録として・・・。

私とマイザックで活動しているファントムブルーイングユニットの公式Webサイトはこちらです。

▼HAGANE Brewing
http://haganebrewing.com/

公式facebookはこちらです。
▼HAGANE Brewing facebook
https://www.facebook.com/haganebrewing/

公式Instagramはこちらです。
▼HAGANE Brewing Instagram
https://www.instagram.com/haganebrewing/

お金にはなっていないですが、HAGANE Brewingは素人なりに調子良いです。
今週末には沼津のすごい美味いブルーパブのRepubrewとのコラボビールを仕込みます。

乞うご期待!

2017/04/16

Disturbed: Voices


ハワイはカウアイ島に住んでいるアメリカ人の従兄弟がオススメしてくれたメタルバンド、Disturbed。

何の前触れもなく30年振りに日本に遊びに来る、とのことで先月会うことができた。
お互い30年振りの再会だったので、容姿も記憶もほとんど覚えていない同士。が、お互い好きな音楽や趣味が似通っていたのですぐに意気投合できた。

その従兄弟とバッチリ意気投合したのがメタルサウンドで、 ハードリカーを飲み交わしながら音楽について語れる貴重な親戚でした。

従兄弟をアテンド中。 #従兄弟 #親族会議 #家族会議 #好き嫌いすんな

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歳は俺より10年も上なんだけど、まぁいろいろと面倒くさい感じが似ているのか、典型的なアメリカ人なのか、周りの人々には迷惑をかけましたが、個人的には音楽と趣味が会う悪い友人、という印象。こうして大人になってまた会えて本当に良かった。

またハワイか日本で会うときには酒飲みながら音楽聴きながらオタクトークに華を咲かせたいです。

今回はできなかったけど、機会があればハワイか日本で、音楽好きでサブカル好きな私の友人を紹介してみんなで酒を酌み交わしたいです。

2017/03/10

coaster beer: コースター “クラフトビールを気軽にオーダーできるアプリ”

舐めダルマ親方のポストで知ったCoaster Beerアプリで早速ビールをオーダー。 キャンペーン中とのことでシュピゲラウのチューリップグラスとクラフトビール1本無料のクーポン付き。 ビールは今のところセレクトされた2種類のみだけど、一本からオーダー可、送料無料、現在東京中心エリア限定ですが、配達場所は自宅でなくともOKという、かなり手軽で便利な面白いサービス。 クラフトビールの出前、という感じかな。 2種類だけ、という選択肢の少なさはクラフトビールに詳しくない人にとっては手軽に簡単に選べて良いこと。 詳しい人もセレクトの更新を楽しみにして、いつもIPAしか飲まないような好みから、楽しみと好みが広がるかもしれない。 これはどんどん浸透して欲しいし、応援したいのでまたリピートします。 #coaster #coasterbeer #craftbeer #delivery

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久々にいいな、と思ったアプリ&サービス。

クラフトビールをアプリからオーダーして希望の場所に届けてくれるcoasterというアプリなのですが、今なら週替りでシュピゲラウのグラス付き!というオマケに釣られて実際使ってみたら他とは違うかなりイケてるアプリ&サービスということがわかりました。


オーダーまでの手順は以下の通りですごく簡単&スムーズ。

良くある会員登録などのアカウント登録、支払い登録など、面倒な操作は不要、いきなり欲しいビールと本数を指定してオーダーできます。
しかも1本からオーダーできて、送料無料という素晴らしさ。

オーダーするときには、名前、電話番号、生年月日を入力し、場所を指定します。

場所は端末のGPS情報を取得したマップから指定できるので、今いる場所を指定するか、マップから希望の配達場所を指定できます。建物内であれば、建物名と階数を入力して指定します。
なので、配達場所は自宅でも出先でも極端な話道端でもOK。
ただし今現在は配達エリアが限定されていて、渋谷区、新宿区、 目黒区、千代田区、中央区、港区の配達可能エリアのみです。

配達時間は空いていれば今から30分後(!)でも可能で、翌日以降も指定できました。

配達時間に近づくとcoasterから着信があり、「もうすぐで到着します。」とのこと。
しばらくしてビールが届くのですが、ちゃんと冷えていたのですぐにでも飲める良い状態でした。

支払いは現金かクレジットカードが使えるので、こちらもフレキシブル。
ちなみにクレジットカード決済はSquareを使っているので、Visa、MasterCard、American Expressのみとなります。


今回このアプリとサービスを体験してみて、アナログの電話オーダーとデジタルのネットオーダーが融合している面白い感覚を覚えました。

会員登録不要で電話で出前する感覚の簡単なオーダー、しかも電話よりも気軽でオーダーミスが起こりづらいシンプルなアプリのUI&UX。

配達エリアはフレキシブルで優れているし、しっかりと時間通りに冷えたビールを届けてくれる。

支払いも現金、クレジットカード払いが選べて便利。

冒頭に書いた通り、ホント良いアプリ&サービスでした。


このアプリとサービスがきっかけで、クラフトビールを知る人がいたり、クラフトビールの世界が広がる人がいたり、もっと世の中にクラフトビールが浸透すると良いなぁと思います。


coasterアプリをダウンロード

coasterのサイトをチェック

2016/12/08

Mixcloud: Hardfloors 5 Years De:tuned Mix Series (2014)


Hardfloor(ハードフロア)、根っからの音楽好きや往年のクラバーを除いてどれだけ知っている人が今知っているのかわかりませんが・・・今でも大好きなHardfloorのMixがMixcloudにアップされていました。

アップ主はHardfloorのでっかい方、Oliver本人のようで、コメントでも真摯に淡白にレスしています。
ちょっと前では考えられなかったですよね、あこがれのクリエイター、アーティストと直にコンタクトできるということが。

肝心の音ですが、もちろん!Accccccciiiiiiiiiiiddddd!!!!!!!!!!!なMixで間違いないやつです。ヘビロテ中です。

とはいえ後期よりもより大人なAcid Houseな音、テック・ハウスな音なんですが、これが余計にマシマシなツボでした。

とにかくジャンル抜きにしてカッコいい音なので、集中作業したいとき、一人でお酒飲みながらネットしたいとき、一人で夜のドライブしたいとき、とにかく一人で黙々と聴くのはかなりオススメです。

一人じゃなくても共通の趣味であれば、仲間、友達、彼女、パートナーで楽しめると思いますよ。

2016/12/04

自然気化式ペーパー加湿器:猫


毎年秋冬は乾燥に悩まされます。
朝起きると鼻の穴がカピカピで鼻血が出てしまうほど。

そんなときには加湿器が必須なのですが、電気式の加湿器はフィルターの掃除やら菌問題など手入れが面倒です。
ですので自然気化式の加湿器が私にはあっています。
いわゆる濡れタオルでも十分なのですが、インテリア的には無しなのと、また基本自然気化式にはあまり良いデザインのモノが無い。
妥協して買うレベルがほぼ。

ですが、お値段以上ニトリで画像の通り良いモノがありました。
しかも猫好きにはたまらないですね。

他にもクロネコ、クロネコ子猫セットもあるので、今年はこれを全ての部屋に設置(放し飼い)して、乾燥鼻血を防ごうと思います。

ニトリの自然気化式ペーパー加湿器:猫をチェック

2016/11/22

To Øl: Kasper Ledet


私がクラフトビールにハマった一番の理由がラベルデザインなのです。

このTo Ølというデンマークのブルワリー、日本で言えばいわゆるビール屋さん、ちょっと雑に飛躍しますけど、とりあえずビール!と同じ扱いでもあります。

でもお分かりの通り、ラベルのデザインが素晴らしい。
これがクラフトビール、というと語弊があると思いますが、その魅力の一つでもあります。

しかも飲んでもらえればわかりますが、とりあえずビール!とは一線を画するものだと理解できるはずです。

私は音楽とこのクラフトビールをいつもリンクさせているのですが、とりあえずビール!は街中に溢れる、よく耳にする音楽、あーあれね、売れてるよね、嫌いだ、とかのやつ。

一線を画するこれは、一部の人には熱狂的な人気を持つ様な感じ、おぉ!お前も好きなんだ!俺も!とか、あ、一緒の趣味の人いた!とか、え…なにそれ…?しらない…、という感じでしょうか。

例えが下手過ぎますが…、とりあえずこのラベルデザインがビールのラベルのデザインとは思う人はまずいないと思います。
私も思っていますし、スゲークール!だと思っています。

気になる方は是非このTo ØlとデザイナーのKasper Ledetのサイトを訪れてください。

新しい扉が開くかもしれません。

To Øl
Kasper Ledet

特にこのエントリーは面白いです。

2016/11/13

SoundCloud: Mixmag In Session Skream



連続ポストになってしまいましたが、こちらも前ポストの流れで紹介したかったので。

こちらは前ポストに出てきたSkreamですが、もともとはUndergraduates Dup Stepの風雲児だった彼ですが、今やテック・ハウス、テクノ系の音を出していたりします。
このMixもまさにそれ、で、ものすごく良い、私のヘビロテリストに入れています。

こちらの方が土臭いトライバル感とブリストルのブラック感があります。

これを書いていて思い出したのですが、そう言えばDrum 'n Bassの風雲児だったPhotekもテック・ハウス、テクノの方向に行ってました。

やはり芯は一緒でジャンルは関係ない、クリエィティブなものはそうあるものなんでしょうね。

SoundCloud: Billy Turner - November Mix



クリックして初っ端からいいなと思ったDJMixです。

この初っ端感、昔は針をどこの溝に落としても瞬時に“おぉ!!”でしたが、今ではクリックなんですよね。
時代は変わったなぁ、と思いながらも良い音に出会えることに変わりはないので私は満足です。

このMixはテック・ハウス、ディープ・テック、テクノ辺りに当てはまるかと思いますが、とにかくセンス良い選曲です。

これを知ったきっかけが、SkreamのRepostだったのですが、Skreamしかり、昔はDub Stepのクリエイターだった人たちがテックなハウスの方向に行く理由はなんなのかわかりませんが、近年のメインストリームがEDMで、そこら辺がDub Stepを侵食し始めたのが原因かなと推測しています。

ともあれジャンルは違えど芯が皆一緒で、これで長年自分が思ってきたことが正しかったのかなと思っています。

2016/11/12

Bluetoothスピーカー:TaoTronics TT-SK09


最近ずっと使っていたiMacが壊れてしまい、MacBook Proに買い替えました。
今年出た新型MacBook Proではなく、去年の最終型にしました。

型落ちとは言え、快適は快適なのですが、本体のスピーカー音がやっぱりしょぼい。
なので早速Bluetoothスピーカーを買いまして、これがなかなかの良い感じでした。

お値段はAmazonで送料無料の2,999円。
しかも防水で外でもお風呂でも問題なく聴けたりします。

大きさは私の大きい手でギリギリ手のひらサイズ、昔の子機電話くらいの大きさ、厚みでしょうか。

肝心の音ですが、流石に小さいので中音の広がりはありませんが、高音と低音は良い感じです。
特に低音は大音量で発揮されて、なかなかの力強さ、正直驚きました。

安くてそこそこの音のBluetoothスピーカーを探している方にはオススメですので、是非チェックしてください。

Bluetoothスピーカー:TaoTronics TT-SK09をAmazonでチェック

2016/10/31

絵文字クッション:UNKO


久しぶりに即ポチッたアイテム。
個人的に一番好きな好きなiOSの絵文字のUNKO。
そのUNKO絵文字のクッション。

男子って結局子供でも大人でもUNKO好きですよね。
男子なら一人一UNKOネタ絶対持ってるだろうしUNKOで笑えるし飲める。

Amazonで送料無料、498円で購入できますので是非お買い逃しなく。

絵文字UNKOクッションをAmazonでチェック

2016/10/14

筋トレプレイリスト



ここ3年ほどジムで筋トレをしているのですが、そのモチベーションを保ってくれているiTunesのマイプレイリスト。
お気に入りはHatebreedとJastaで、プレイリストのほとんどがそれらの曲で埋まっています。

とにかくジムで重いバーベルを上げ下げする筋トレのときに聴くと底力というか、こみ上げてくるものがあり、どんな苦しい状況でも力で乗り切れるようになります。
実際このプレイリストを聴きながら週2~3回ほどジムでワークアウトし、ベンチプレス100kg、バーベルフルスクワットを120kgを上げることができました。

メタル好きの方はもちろん、まだメタルをそんなに聴いていない方も、困ったときにパワーが出ますので良かったら聴いてみてください。

2016/10/13

Hagane Brewing T-Shirt


まだ醸造所もない、醸造者もいないのにイメージ先行で作ってしまったTシャツ。

自分ではなかなか良くできたなぁとかなり気に入っています。
特に鋼を鍛錬して火花が飛び散っている感じのところが上手くプリントできています。

Tシャツはノーマルボディタイプとドライコットンボディタイプの2種類。

ドライコットンボディタイプは、ポリエステル100%で、コットンのような肌触りと質感。
普段着はもちろんジムでのトレーニング、ランニングにも使える吸水性とUVカットも備えたスポーティー仕様。

ノーマルコットンボディタイプは、コットン100%で、ごわつかない生地で肌触りも良く、シルエットもモタつかないオシャレな仕様。

もし欲しい方がいれば追加発注をしますので、ご連絡(SNSとかメールとか)をお待ちしております。

2016/10/05

Hagane Brewing


ここ3年ほどクラフトビールにハマっています。
クラフトビール好きが高じて、ついにオリジナルビールの第1弾を造ってしまいました。

ビールを造りたくなった理由は、クラフトビールがとても面白いと感じたから。
音楽やデザインが好きな人ならわかると思うのですが、音楽を聴いて、もっとたくさん聴いて、ジャンルを超えて聴いていくと、いつか自分でバンドや楽器やDJや音創りなどやりたくなると思います。
デザインもそう、ビールもそうでした。
とにかく音楽やデザインの様に、造り手によって個性が様々で面白い。

醸造所=レコードレーベル

醸造家=アーティスト

ボトルビール=アナログ音源

缶ビール=CD音源(かな?)

ラベルアートデザイン=カバーアートデザイン

スタイル(造り方・味)=ジャンル・音

材料・副原料=音源・サンプルソース

というような感じで、いろいろ通じるところがあって、いつの間にかハマってしまったわけです。


Hagane Brewingは、@myzakとスタートさせた、まだ実在していないファントムブリューイングユニット。
コンセプトはお互いの好きな音楽、特にメタルをイメージ、メインストリームから外れた面白いガツンとしたビールを造ることが目的。
ラベルなど見た目に関わるところにはちょっと力を入れてデザインし、日本のクラフトビールのイメージとは違う感じを出していく。

そしてHagane Brewingが造った第1弾のビールは、“Black Pepper Storm Imperial Saison”。

IPAだらけの今にIPAを造っても面白くないので、Saison(セゾン)スタイルのビールをチョイス。
一般的にスパイシーで夏に軽く飲めるSaisonとは違い、高アルコールの8%仕様。
副原料に3種類のブラックペッパー(香り、辛味、味)を加え、スパイシーを超え、喉越しが段々とホットになる一風変わったメタルなビールです。

個人的な感想は、ビール造り未経験にも関わらず、一発目に面白いオリジナルなビールができて満足です。
一般的、平均的なビールではないので、万人受けは絶対しない、不味いという人もいると思いますが、それはそれで構わない。


今週末あたりにはイメージ先行でデザインしたTシャツも届くので、こちらも非常に楽しみです。
Tシャツはノーマルボディタイプとドライコットンボディタイプの2種類で作りました。
ドライコットンボディタイプは、普段着やジムでのトレーニング、ランニングにも使えるスポーティーな仕様にしています。

2016/10/03

こってりスマホレンズ


大好きな天下一品のこってりラーメン。
10月1日は毎年天下一品の日なのですが、今回の景品がちょいハマるやつ。

こってりスマホレンズ。

そこまでグッドなガジェットでないですが、天一好きのガジェット好きにはハマるかなと。
レンズのカバーはこってり、カバーを外せば広角レンズとして使えます。

個人的にはこれをフックに、週末こってりラーメンを食べられることが楽しみなのです。

※2016年の天下一品祭りは10月10日(月)まで

ちなみに関東の天下一品でサーブされる唐揚げ※は、かなりレベルが高いので合わせてご賞味を。

※京都本店の唐揚げと比較した個人的な好みです。
※関東でもクソ唐揚げの店舗もありますが、今のところ渋谷と恵比寿と目黒の店舗は美味しかったです。
※唐揚げの聖地である大分県中津市の唐揚げ店舗の食べ歩き、自由が丘とよ田、新潟せきとりの唐揚げと半身揚げを食べたもとに個人的な嗜好で判断しています。

2016/10/01

SoundCloud: Kenny Dope - 11th September 2016 - Anything Goes Radio - RinseFM UK



最近のヘビロテDJ Mix音源。
Kenny Dopeですが、いわゆるなオールドスクール感のあるやつじゃなくて、かなりエモーショナルでトランシー、聴いてて絶対身体が動くはず。

中盤あたりがトライバル&トランシーで、久しぶりにクラブで踊りたくなる感じ。

上モノと下モノのバランス良くて、グイグイと脳天と腰にくる野性的な音でオススメです。

追記:
個人的にDJは趣味レベルで20年ほど続けていますが、このミックスは時代の流れに流されない、かつ同年代には最高なミックスだと思いますので、老若男女是非とも体感していただきたいです。

2016/09/30

ブログ復活かも

気がついたら2年以上もの間、ブログの更新をせずに放置していました。

 ブログが飽きてしまった、という理由はちょっとありますが、一番の理由は、“いろいろなSNSサービスを利用していたから”だと思います。

 Facebookがあれば、日々の出来事やシェアしたい記事などをポストできるし、Instagramがあれば写真とちょっとのコメントで伝えたいことがポストできてしまう。

フォロー、フォロワー、友だちなどの関係が構築されているので、自分のポストしたことがその人たちのタイムラインに流れ、それを見かけた人たちは“いいね!”や“コメント”で手軽な相互コミュニケーションをとってくれる、そして反響がわかり易い。

 そうなるとブログは何なんだろうか? ちょっとツールとしてもう古いものかな、なんて思っていました。

が、今となるとそういうSNSサービスは、相互コミュニケーションというより、流れてくる情報量が過多、現実よりネット上の方が活発、まさに自分にはOverfeedingな状態。

 なので、ちょっと自分のペースで周りもそんな気にせずできるブログをまたやってみようかなと。

 自分の周りで最近気になっていることやハマっていることを今後は書いていくつもりです。

2014/07/23

Jarnal Standerd × Teppei コラボレーションTシャツ



先日TeppeiくんのイラストがプリントされているTシャツをゲット。
Lサイズですが、デカ過ぎないサイズ感、ごわつかないフィット感でオススメです。

今時だとちょっと高めの値段設定ですが、すぐに飽きて廃れる安いTシャツを数枚買うより、愛着の持てる良質なTシャツを1枚。
全4種類の展開ですが、すでにサイズの在庫切れも出ているようなので、ゲットはお早めに。

2014/07/22

Flesh Vibe!: 富士屋~千両呑み


先週末にカルマンさん、どいさん、だーやまさん、まいざっく、のじー、しゅんくんと富士屋~千両で呑み会。
久しぶりの集まりだったので、とりあえず懐かし話で盛り上がり、wanageの忘年会からすでに5年の月日が経っていたこともすっかり忘れるほどの楽しい雰囲気でした。

そしてなんと!千両からYou The Rock氏も合流という夢のような呑み会!カルマンさんありがとうごさいます!
とにかくユウさんのトークが面白くて勢いがあって、失礼な話最近メディアで見ないなぁと(自分自身テレビはあまり見ていないのですが)思っていましたが、今でもフレッシュなユウさんで、ホントいい刺激をありがとうございました!
ユウさんが今に訴えたいこととか、ヤりたいこととか、ハングリースピリット溢れるオーラがギラギラしていて、久しぶりに自分も今年中には何かヤろうと思います。

ここ2年くらいはサーフィン、ダイエット&体づくり、そして仕事などの自分自身の事に注力していて、友達付き合いがおろそかになってしまいましたが、少し余裕が出てきたので、出来る限りこうやってまた集まって刺激のある時間を過ごしたいと思います。

2014/05/24

Best Hit USA Final: ベストヒットUSA 最終回


私の人生の基礎とも言うべきの青春の洋楽番組「ベストヒットUSA 最終回」がYouTubeにアップされていました。

80年代に放送されていたこの番組からは、沢山の音楽情報を手に入れることができ、私の音楽知識、センス、ファッション、クリエィティブに多大な影響を与えてくれた偉大な番組です。
今となっては大物過ぎる音楽シーンの大物が続々登場し、小林克也さんのインタビューの中で濃い内容を語ってくれます。
インタビューの中では、特にジェームス・ブラウンとエアロスミスは必見。
また、当時は第二期ハードロック・メタル黄金期でしたので、ハードロック・メタル系のアーティストも沢山出演していたり、私の持ちネタの矢沢永吉のインタビューもあります。

CMもカットされていないので、当時の空気をそのまま体感できる非常に貴重な映像です。
この映像を今まで保存して、YouTubeにアップをしてくれたユーザーの方に大感謝です。

2014/04/21

Soundcloud DJ Set: James Lavelle Presents Living In My Headphone 'A Night's Interlude'


1. Intro (Excerpt from ‘Erebus’ feat Emiliana Torrini & Philip Sheppard. Music by James Lavelle)
2. La Funk Mob - Motorbass Get Phunked Up (James Lavelle & Charlie May Edit)
3. Noel Gallagher – AKA…What A Life? (James Lavelle & Charlie May Edit)
4. The Naked And Famous - The Sun (UNKLE Sounds Re-edit)
5. Ben Pearce - What I Might Do
6. Ame, Henrik Schwarz, Dixon - D.P.O.M.D. (Ame Live Version)
7. Osunlade - Envision (Ame Live Version)
8. UNKLE - Rabbit In Your Headlights (King Unique Remix)
9. Luis Junior - Athens
10. UNKLE - Lonely Soul (A Cappella)
11. Layo & Bushwacka - The Big Dream (Original Mix)
12. Layo & Bushwacka - The Big Dream (Martin Buttrich Remix)
13. Booka Shade - Tomorrow Belongs To Us (Club Mix)
14. Carl Craig - For My Peeps (Dubfire Rework)
15. Solomun - Dead Man (Original Mix)
16. Loco Dice - Definition (Nic Fanculli Remix)
17. Radioslave - Grindhouse (Nic Fanculli Remix)
18. Thomas Schumacher - Fangbanger
19. UNKLE - Reign (King Unique Remix + UNKLE Sounds Edit)
20. Ame, Henrik Schwarz, Dixon - Where We At (Ame Live Version)
21. Lana Del Rey - Ride (James Lavelle Remix Lyla's Surprise)
22. Carl Craig - At Les (Christian Smith's Tronic Treatment Remix)
23. UNKLE - Follow Me Down / Heavy Drug (Fergie Remix) (UNKLE Sounds Edit)
24. Nicole Moudaber and Victor Calderone - The Journey Begins
25. Four Tet - Angel Echoes (Caribou Remix) (James Lavelle & Charlie May Re-edit)
26. Fleetwood Mac - Big Love (Live Acoustic Version)
27. Funk D'void - Diabla (Christian Smith Remix)
28. Radiohead - Everything In It's Right Place (Gigamesh Re-edit)
29. Mark Knight feat Underworld - Downpipe
30. Hot Chip ­ Flutes (Sasha Remix)
31. Pachanga Boys - Time
32. Rone - Parade (Dominik Eulberg Remix)
33. Luciano - Rise Of Angel (Mirko, Andrea Olivia and Original Mixes) (James Lavelle & Charlie May Re-edit)
34. Marvin Gaye - Mercy Mercy Me (A Cappella)
35. Marvin Gaye - What's Going On (A Cappella)

1年前以上にポストされていたのですが、大好きなJames LavelleのDJ Setです。Soundcloudからフリーダウンロードできます。
クラブでのプレイではなく、プログラミングされたスタジオセットですが、選曲のセンス、クオリティの高さが半端無いので、これでフリーダウンロードなんて感激です。

聴いてみると彼のオリジナリティ溢れる世界観がたまらなく、粒子の粗い霧の向こうに解像度の高いモノクロの世界が広がっている、という感じでしょうか。
うまく表現するのが難しいのですが、様々なジャンルの音が混じりながらもカラフルではなく、雑多ではなく、しかしドラマティックに展開していく流石、圧巻の2時間半の流れです。
選曲を見る限りでもエレクトロニカ、テックハウス、ポストロックなどの音源が多く、決して一般的にDJとて踊らせる選曲、一般ウケする選曲では無いのですが、心を躍らせるといいますか、聴いていると無心になって世界に入り込んで心と身体がビートに合わせて踊る、ヘッドホンでじっくり聴く感動のDJ Setです。

同じ世界観が現れているブランドのSurrender Storeもいつかシンガポールに行ったときに寄ってみたいお店です。